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April 25 酷い仕打ち!?ひどい仕打ちさwあ~そらひどかったさーw
実は前回彼女と別れたーとヒーヒー言っていたにもかかわらず、よりが戻りました。
(´Д`;)/ヽァ/ヽァ
いやーご心配おかけしまひたヽ(`Д´)ノ
ハッ!うかうかしてられない、、、なぜ?って?。。。それはね
奴(悪魔)らがいるからさw会社のダメンズ、一人最高!ヒャッホイ彼女クソ食らえ!アンチ幸せのやつらが、、。
ベックが別れた事を伝えると『祭りだね。』、『ようこそこっち側へ』、『みなおしました!』、『もう、戻さないよ?』
などいろんな歓迎をうけ、飲みにいくぞーなどと言っていました。。。言えないww言えやしないww
彼女いない会社の友達6人もいる、、、みんなかっこいいのにキャバクラを心から愛し、一人をこよなくあいしている。
その他にもHさしを初め地元の友達、、、言えやしない、、言えやしない、、、w
そんな中仕事中にjさんがベックにいきなり『そーいえばなんか動きがあったんじゃないだろうね?』
ェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェ
ベック、『あった。。。』
jさん、『…』
ベック、『戻りまひた。』
jさん、『…』
jさん、『おまえはスパイかあああああ!』
ェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェ
ベック、『ススス、スパイ!?』
jさん、『こっち側を覗きにきただけかぁぁああ!んー?』
『おちょくるんじゃないよ~?罰は、、、、あたえるよ?』
ベック、『掟は心得てます、、w』
彼女できた=死を意味するこの会社、、、。おそろしぃw
その後仕事の現場のいたる所で、『ええええ!?』、『うそおお!?』、『ひでぇええ!』
と言う雄たけびの後、、、冷たい視線がベックへ、、、。
そこで後輩のロッキーと、S太郎に声をかけてみた。
『みそこないました!』、『人間じゃねぇ!』、『ベックさんは暴れん坊将軍ですか!?』
ベック、『え!?将軍!?』
後輩s、『普段は僕らから見たら天くらい高い場所にいて、気が向いた時だけ下界にきやがって!』
ベック、『うっ、、』
後輩ロキー、『まーベックさんと、飲みにはいきません!』
うっ…なんという後輩w将軍かっ!って、、、w
その後も話かけると、『高い位置からのお言葉ですなー』とか、『今度おもてなし、ご奉仕ぐらい当然!ですよね?』
だとさ、、、wおそるべしこの会社、、、一種のマンネリ回避のプレイかっ!とのご意見も、、w
一人もおめでとーとか一切ねえええw
まーなんだ、、あれだ、、、自分、、、おめでとww April 21 エディリー!と書いてホモと読む!これだけ、チミの話をここでだしておきながら、やっときたかwHさしww
コメントサンキューw
まーでもそんなに心配してくれなくてもおkwただ一緒に飲んで騒ぎたいのはかなりあるけどねw
自分の考えや気持ちは後悔することなく伝えきったので意外とすっきりしてるよ。
まーそりゃさみしいけどなーw
会社のやつらにいったらあいつらまんえんの笑みで。
『お帰り^^』だってwようこそこっちがわへだとさw
一人最高集団へどっぷりつかることになりましたw
まーしばらくは一人でいるさー戻れたら戻りたいが、そればっかりは自分の気持ちだけじゃどーしようもねーからなー。
とにかく今はゆっくりと前見て進んでいくさー。
そんな事よりホモHさし結婚する前に俺と思い切りあそんでおくれwww
女心は秋の空、、、ハートブレイクG田ととっても仲良くなれそうな今日この頃のベックでしたw April 18 幸せのレシピこんばんは今日はなにおはなそうかな?って感じでもなく自分の彼女の事を話そう。
まだ誰にも話をしてない、このブログが初で話をするんだ。
彼女との付き合いは結構マジでひた。少し前に一緒に結婚式場へ二人でいった。
彼女のウエディングドレスを着た姿は本当にみちがえていて、正直綺麗でみとれた。
心の綺麗な子だ^^
題名にしている幸せのレシピってのは、その彼女とはよく料理を作っていた俺の趣味でもある。
彼女と遊べば、一緒に作って、彼女の帰りがおそければたまに料理を作って待っていたりしたんだ。
彼女の『おいしいね』って一言がうれしくて。
いろんなところへ遊びにいき、その帰りには買い物をして家に帰り料理を作り一緒に食べる。
『おいしいよ』の一言が聞きたくて。
いつもははずかしくてとてもいえないが自慢の彼女だ^^
ついこの前まで結婚をする予定で、話をすすめていた。
今日ブログに書くことはそんな彼女と今日別れた事だ。
理由は正直よくわからなかった、好きな人でもできたのかもしれない。
雨の中はなしをしに彼女の家の前へ、最後までぐだぐだにしたくなかった。
男としてのプライドやらつまらん意地を捨て自分の思いを後悔することなく彼女に伝え別れた。
家にかえるとふと思った不思議とすっきりした自分がいた、そんな時彼女の今後の幸せを思った。
いつかきっと料理した時にでもふと思い出してほしい、いつもどんな時も一緒にいて二人の未来をめざし歩んだことを。
くだらんことかもしれない、それのなにが幸せのレシピなのと思うかもしれない。
それは俺がわかってればいい話し、いつか彼女の約にたつかもしれない誰かの為に作る料理かもしれない。
ほんの一瞬でもいいから思い出してくれたら俺達が過ごした日々は、無駄じゃない気がするからだ。
自分が成長する事ができる出会いであり別れでもあると思える。なんでこんなにすっきりしてるんだろう?
いつか後で号泣するかもしれない。
でもそれは男として一人の女の人を堂々と胸を張って愛した証になると感じた。
自分になにがたりないのか?自分は芯のある人間になりたい、目標ができたらまず一歩を踏み出す行動力が欲しい。
なにかをやり遂げて、達成感もほしい。この先生きていくにあたって、俺は大きく変わる事ができるだろう。
なにか悲しいことや、ピンチな事を知る事は大事で自分に自信が持てる時となるそれをおそれずできる勇気を持ちたい。
今度彼女にいつか偶然会えたら、一目で変わったとおもえるように生きていくだろう。
まわりの友達や知人からしたらきずかないくらいの小さな一歩かもしれない、でもそれはみんなからしたら当たり前のことを、
今まで自分がかっこ悪いとか、はずかしいなんて逃げてきた部分だからだとおもう。
まわりではなく自分がわかっていればいい事。小さな一歩を踏み出そう。
幸せのレシピは二人で作ってきた歴史、そのレシピを彼女は今後どういかして生きていくか?
今後俺はそのレシピをどう生かしていくか?。。。答えはこの先の人生にある!
4月18日今日は雨が降っていた。ベックの人生の楽しみ方?こんな楽しみ方もあった苦い夜でした。
こうやって少しずつ少しずつ俺たちは大人になっていくんだ! |
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